飯島直子病気を患っていた!現在の症状や静養中の横浜の実家はどこ?

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2度の離婚を経験した飯島直子さん。

最近テレビでお見かけする機会も増え、精力的に活動されている姿が印象的ですよね。

実は飯島さんは現在病気を患っているそうなんです。

今回は飯島直子さんの病気や現在の症状、都内の自宅を離れ横浜の実家で静養中との噂を調査してみました。

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目次

飯島直子病名告白

飯島直子インスタグラム

飯島さんは突如ファッション誌の「STORY」3月号で自身の抱えている病気について公表しました。

 2月1日発売のファッション誌『STORY』(光文社)3月号でも、飯島はあることを初告白している。

「30代後半から、子宮筋腫と子宮腺筋の疾患を抱えていることを明かしています。昨年6月には、大きくなってきた子宮筋腫を小さくするために薬を服用したこと、その影響で生理がとまり、ホットフラッシュや倦怠感など、更年期症状に似た苦しみと闘ったことなどを赤裸々に語っているんです」(前出・芸能関係者)

女性セブン

・30代後半から病気を患っていた
・病名は子宮筋腫と子宮腺筋の疾患
・薬の副作用によりホットフラッシュや倦怠感など更年期症状に似た苦しみと闘った

現在54歳の飯島さんですので約20年間この病気と付き合ってきたんですね。

薬の副作用などもあって辛かったようですね、、

ミキ<br>

体調が辛い中頑張ってお仕事されていたんですね

ミサキ

公表するのは勇気がいりますよね、さらに応援しています!

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子宮筋腫とは

pintarest

実は筆者も子宮筋腫を患っていますが、特に症状はなく定期健診に通っています。

同じ子宮筋腫といっても人によって筋腫の大きさや治療法は異なるようです。

そもそも子宮筋腫とは何かMedical noteで調べてみました↓↓

子宮筋腫とは、子宮の壁にできる良性の腫瘍しゅよう(しこり)のことです。子宮の壁は平滑筋という筋肉でできているため、“筋腫”と呼ばれます。悪性腫瘍(がん)のように周囲の組織を破壊しながら急激に大きくなったり、他部位に転移したりすることはありませんが、発症すると徐々に大きくなって下腹部痛や貧血などの原因になることも少なくありません。

Medical note

下腹部痛や貧血の原因になってしまうと日常生活でも支障が出てきてしまいます

子宮筋腫は女性ホルモンの影響を受けて大きくなることが知られており、女性ホルモンの分泌が盛んになる20歳代頃から発症しやすくなります。そして、閉経を迎えて女性ホルモンの分泌量が激減すると徐々に小さくなっていくことが分かっています。

Medical note

20代頃から発症しやすくなるんですね、検診は定期的に受診したいですね。

また、子宮筋腫は30歳代以降の女性であれば30~40%で見られるありふれた病気です。しかし、大きくなると日常生活に支障をきたすような強い症状が現れたり、不妊症の原因になったりするため、薬物療法や手術が必要になることもあります。

Medical note

30代以降で女性の30~40%で見られる病気なんですね、なかなか数値が高いように思います。

子宮腺筋とは

pintarest

子宮腺筋とは何かMedical noteで調べてみました↓↓

子宮腺筋症とは、子宮内膜に似た組織が子宮の筋肉の中にできる病気を指します。

子宮のほとんどは子宮筋層と呼ばれる筋肉でできていて、その内側は子宮内膜という粘膜組織で覆われ、子宮内膜は受精卵を育むベッドとしての役割を担っています。

また子宮内膜は子宮の外だけでなく、子宮を構成する子宮筋層内に生じることもあり、これを子宮腺筋症と呼びます。

Medical note

飯島さんは子宮筋腫と子宮腺筋の疾患2つ患っているんですね、、

体調がすぐれない時もあると思うので、周りの方にサポートしてもらえると良いですね。

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現在は横浜市の実家で静養中

飯島直子インスタグラム

現在飯島さんは育った町、横浜の実家で暮らしているそうです。

「以前、彼女は都内のタワーマンションで生活しながら、母親の看病のために神奈川の実家に頻繁に帰っていました。それが母の他界後は、実家でひとり暮らしを続けています。実家なら、近くに母の息づかいを感じることもあるのでしょう。

女性セブン

実家は神奈川県横浜市港北区にあるそうです。

横浜市港北区は新横浜、菊名から日吉まで広がり、とても住みやすいエリアです。

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